10代の時は常々午前までぐっすり眠れたのに、年齢を重ねるにつれ、午前まで寝られなくなる

10代のあたり、寝たと思った途端に朝がきた。
いつでもどこでも眠いと思えばすぐ寝られて、寝覚めも良い。
よく寝ると日毎ポジティブに暮らせるし、キツイ期日も難なくやれる。

但し、20代後述から寝付きが悪くなり、疲れているはずなのに真夜中にあることが増えた。
明日も早いし、疲れているから寝なくちゃ…と思えば想うほど寝られない。
余程くたびれる言動(ジョギングとか)をしないと、ぐっすり朝まで眠ることができない。

朝起きるのがが辛く、「下5パイ…下10パイ…」とずるずると延びて出向く。
もちろん朝になったからといってスタミナが回復しておらず、健康は重く、目はしょぼしょぼ、皮膚の弾力も弱い。
昼のパワーもにぶりがちになり、わずかな昼寝で疲れを取り去る。

スタミナ減少は退化のせいか、それとも質の悪い睡眠による寝不足のせいか…どちらにしてもスタミナ減少の行き詰まりに陥る。

<寝る>についてだけでも年齢を重ねるにつれて退廃を感じる身辺です。いま、一番気になる健康を守る魔法の水を完全チェック!!